- 9960
- 2026/09/07
- 時価
- 1718億円
- PER 予
- 12.26倍
- 2010年以降
- 3.52-19.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.25倍
- 2010年以降
- 0.28-2.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 18.35%
- ROA 予
- 12.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。2019/02/14 10:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 10:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <太陽光発電事業>太陽光発電事業におきましては、太陽光発電による電力会社への売電を行っております。売上高は36百万円(前年同期比1.5%増)、売上総利益は12百万円(前年同期比63.1%増)となりました。2019/02/14 10:42
資産合計は、前連結会計年度末に比べて4,218百万円増加し79,120百万円となりました。これは税金等調整前四半期純利益の増加に伴う現金及び預金の増加やたな卸資産の増加等により流動資産が2,883百万円増加したこと及び、建設仮勘定の増加等により固定資産が1,335百万円増加したことが主な要因です。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて2,968百万円増加し51,883百万円となりました。これは有利子負債の純増額4,889百万円や支払手形及び買掛金や電子記録債務の純増額51百万円があった一方、法人税等の納付等による未払法人税等の減少976百万円及び賞与引当金の減少1,164百万円があったことが主な要因です。