のれん
連結
- 2019年3月31日
- 2900万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 18億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。2019/08/09 10:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- M&Aアドバイザーに対する報酬等 18百万円2019/08/09 10:42
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/09 10:42
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 減価償却費 124 百万円 158 百万円 のれんの償却額 3 97 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/08/09 10:42
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <太陽光発電事業>太陽光発電事業におきましては、太陽光発電による電力会社への売電を行っております。売上高は14百万円(前年同期比2.0%増)、売上総利益は6百万円(前年同期比25.3%増)となりました。2019/08/09 10:42
資産合計は、前連結会計年度末に比べて2,216百万円増加し84,616百万円となりました。これは営業債権やたな卸資産の純減1,370百万円等により流動資産が612百万円減少したこと、及び、設備投資による建物及び構築物や建設仮勘定の増加515百万円や、子会社株式の取得により発生したのれんの増加1,885百万円等により、固定資産が2,828百万円増加したことが主な要因です。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて2,762百万円増加し55,959百万円となりました。これは支払手形及び買掛金や電子記録債務の純減1,620百万円や未払法人税等の減少1,179百万円があった一方、有利子負債の純増5,232百万円等があったことが主な要因です。