のれん
連結
- 2019年3月31日
- 2900万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 16億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。2020/02/14 10:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/02/14 10:11
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 減価償却費 395百万円 763百万円 のれんの償却額 11 293 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/14 10:11
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <太陽光発電事業>太陽光発電事業におきましては、太陽光発電による電力会社への売電を行っております。第2四半期連結会計期間に稼働を開始した太陽光発電施設があるため、売上高は357百万円(前年同期比869.0%増)、売上総利益は41百万円(前年同期比220.4%増)となりました。2020/02/14 10:11
資産合計は、前連結会計年度末に比べて8,237百万円増加し90,638百万円となりました。これは現金預金やたな卸資産の純増等により流動資産が2,386百万円増加したこと、及び、設備投資による有形固定資産増加、子会社株式の取得により発生したのれんの増加のほか、時価上昇等により投資有価証券が増加した結果として、固定資産が5,851百万円増加したことが要因です。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて5,425百万円増加し58,622百万円となりました。これは有利子負債の純増8,942百万円があった一方、支払手形及び買掛金や電子記録債務の純減3,334百万円があったことが主な要因です。