- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2020/08/07 11:47- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/08/07 11:47- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/07 11:47- #4 発行済株式、議決権の状況(連結)
| - | - | | 完全議決権株式(その他) | | 136,739 | - |
| 単元未満株式 | | - | 1単元(100株)未満の株式 |
| 発行済株式総数 | 13,988,000 | - | - |
| 総株主の議決権 | - | 136,739 | - |
(注) 1.「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、株式会社証券保管振替機構名義の株式が2,000株含まれております。また、「議決権の数」欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数20個が含まれております。
2.「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式36,200株(議決権の数362個)は、四半期連結財務諸表において自己株式として表示しておりますが、従業員の議決権行使状況を反映した信託管理人の指図に従い議決権行使されるため、上表では「完全議決権株式(その他)」の普通株式に含めております。2020/08/07 11:47- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<工事事業>工事事業におきましては、計装工事のほか各種工事の設計・施工及び保守を行っております。売上高は6,883百万円(前年同期比2.7%減)、売上総利益は1,978百万円(前年同期比26.2%増)となりました。
資産合計は、前連結会計年度末に比べて7,253百万円減少し72,962百万円となりました。これは保有有価証券の時価上昇等により投資その他の資産が1,075百万円増加した一方、営業債権やたな卸資産の純減7,440百万円等により流動資産が8,429百万円減少したことが主な要因です。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて7,575百万円減少し40,349百万円となりました。これは支払手形及び買掛金や電子記録債務の純減4,542百万円や未払法人税等の減少1,386百万円に加え、賞与の支給に伴う賞与引当金の減少1,638百万円があったことが主な要因です。
2020/08/07 11:47- #6 配当に関する注記(連結)
(注)2020年6月24日定時株主総会決議による配当金の総額には、「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金2百万円が含まれております。
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
2020/08/07 11:47- #7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.普通株式の期中平均株式数については、「株式給付信託(J-ESOP)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社の普通株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております。1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第1四半期連結累計期間14,750株、当第1四半期連結累計期間30,250株であります。
2020/08/07 11:47