売上総利益又は売上総損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 4100万
- 2020年12月31日 -65.85%
- 1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額61百万円は、主にセグメント間取引消去額であります。2021/02/12 11:20
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を行っております。
2.セグメント利益の調整額 △7百万円は、主にセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。2021/02/12 11:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は以下のとおりとなりました。2021/02/12 11:20
売上高は、商品販売事業において新型コロナウイルスの感染拡大による短納期案件需要減等の影響があり、78,338百万円(前年同期比6.6%減)となりました。利益面につきましては、商品販売事業及び工事事業の利益率上昇により売上総利益は増加しましたが、人件費等の販売費及び一般管理費が増加したことにより営業利益は3,792百万円(前年同期比6.9%減)となりました。一方、前第3四半期連結累計期間において発生したデリバティブ損失が当第3四半期連結累計期間において発生していないなどの要因により経常利益は4,383百万円(前年同期比0.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,804百万円(前年同期比0.3%増)となりました。
なお、当社グループは売上高が第4四半期連結会計期間に集中する傾向があり、業績には季節的変動があります。