有価証券報告書-第59期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、当社及び連結子会社25社(前連結会計年度連結子会社23社)で構成されておりますが、取り扱う商品及びサービスに応じて、その販売方法やサービスの提供方法、市場又は顧客の種類等が類似していることから、商品・サービス別に国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
当社グループは商品・サービス別に集約された商社事業及び情報事業の2つの事業から構成されており、さらに商社事業については3極体制のもと各現地法人を所在地でグルーピングした地域別に経営管理していることから、「商社・日本」、「商社・中国」、「商社・ASEAN他」及び「情報」の4つを報告セグメントとしております。
「商社事業」は、染料・テキスタイル・化学品・合成樹脂・電子材料・電子デバイス・資源・食糧・医薬中間体・原薬・医療機器・生活関連資材・産業用・環境関連機械設備等を販売しております。なお、一部の関係会社においては、合成樹脂・染料等の製造、染色試験、堅牢度試験の受託事業を行っております。「情報事業」は、ソフトウェア・コンピュータ機器販売並びにソフトウェア受託開発等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗料販売、建築工事の設計施工、移動体通信機器事業、ダストコントロール商品の販売及びリース事業、保険サービス事業、メディア開発事業、配送及び倉庫事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△1,027,787千円には、セグメント間取引消去94,106千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,121,894千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額10,912,012千円には、セグメント間債権の相殺消去等△6,996,257千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産17,908,270千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,155,861千円は、主として管理部門の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗料販売、建築工事の設計施工、移動体通信機器事業、ダストコントロール商品の販売及びリース事業、保険サービス事業、メディア開発事業、配送及び倉庫事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△1,272,665千円には、セグメント間取引消去等49,270千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,321,935千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,886,269千円には、セグメント間債権の相殺消去等△1,157,779千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産5,044,049千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額326,101千円は、主として管理部門の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.商社・中国セグメントのセグメント利益は3,110,869千円となっておりますが、このセグメント利益の計算に際しては、特別損失に計上した貸倒引当金繰入額55,011,901千円が含まれておりません。実質的には商社・中国セグメントでは大幅な損失となっております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、報告セグメントを「ケミカル」「情報機器」「機械設備」から、「商社」「情報」の区分に変更し、さらに「商社」を法人所在地別に「日本」「中国」「ASEAN他」に細分化することといたしました。
「ケミカル」から「商社」への呼称の変更については、金属資源や食糧等の化学品以外の売上高が近年増加していることを受けたものです。また、「商社」セグメントを法人所在地別に分けたことについては、当社グループが、平成26年4月1日に持株会社へ移行完了したことに伴い、日本、中国、ASEANの三極を軸とする経営体制が整ったことによるものです。
なお、「機械設備」セグメントについては、連結業績に占める割合が相対的に低下していることから、報告セグメントから除外いたしました。
前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:千円)
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:千円)
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
なお、平成22年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
なお、平成22年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高はありません。また、「セグメント情報 4.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおり、当連結会計年度より報告セグメントの変更を行っていることから、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社グループは、当社及び連結子会社25社(前連結会計年度連結子会社23社)で構成されておりますが、取り扱う商品及びサービスに応じて、その販売方法やサービスの提供方法、市場又は顧客の種類等が類似していることから、商品・サービス別に国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
当社グループは商品・サービス別に集約された商社事業及び情報事業の2つの事業から構成されており、さらに商社事業については3極体制のもと各現地法人を所在地でグルーピングした地域別に経営管理していることから、「商社・日本」、「商社・中国」、「商社・ASEAN他」及び「情報」の4つを報告セグメントとしております。
「商社事業」は、染料・テキスタイル・化学品・合成樹脂・電子材料・電子デバイス・資源・食糧・医薬中間体・原薬・医療機器・生活関連資材・産業用・環境関連機械設備等を販売しております。なお、一部の関係会社においては、合成樹脂・染料等の製造、染色試験、堅牢度試験の受託事業を行っております。「情報事業」は、ソフトウェア・コンピュータ機器販売並びにソフトウェア受託開発等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:千円) | |||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結 財務諸表 計上額 (注)3 | |||||||
| 商社 | 情報 | 計 | |||||||||
| 日本 | 中国 | ASEAN他 | 消去 | 商社計 | |||||||
| 売上高 | |||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 41,330,695 | 151,133,762 | 7,972,068 | - | 200,436,525 | 5,038,797 | 205,475,323 | 3,451,398 | 208,926,721 | - | 208,926,721 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 8,463,221 | 5,118,133 | 9,827,773 | △23,377,415 | 31,712 | 293,455 | 325,168 | 400,960 | 726,128 | △726,128 | - |
| 計 | 49,793,916 | 156,251,896 | 17,799,841 | △23,377,415 | 200,468,238 | 5,332,252 | 205,800,491 | 3,852,358 | 209,652,849 | △726,128 | 208,926,721 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,545,320 | 4,084,638 | △49,496 | 26,708 | 5,607,170 | 950,771 | 6,557,942 | 47,631 | 6,605,573 | △1,027,787 | 5,577,786 |
| セグメント資産 | 26,764,287 | 60,534,120 | 13,529,043 | △14,068,677 | 86,758,773 | 3,165,660 | 89,924,433 | 1,315,805 | 91,240,239 | 10,912,012 | 102,152,251 |
| その他の項目 | |||||||||||
| 減価償却費 | 57,228 | 13,793 | 10,921 | - | 81,942 | 50,039 | 131,982 | 13,394 | 145,377 | 106,742 | 252,120 |
| のれんの償却額 | - | 5,853 | 1,968 | - | 7,822 | 27,165 | 34,988 | - | 34,988 | - | 34,988 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 49,039 | 34,319 | 173,529 | - | 256,888 | 68,785 | 325,673 | 12,595 | 338,269 | 1,155,861 | 1,494,131 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗料販売、建築工事の設計施工、移動体通信機器事業、ダストコントロール商品の販売及びリース事業、保険サービス事業、メディア開発事業、配送及び倉庫事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△1,027,787千円には、セグメント間取引消去94,106千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,121,894千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額10,912,012千円には、セグメント間債権の相殺消去等△6,996,257千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産17,908,270千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,155,861千円は、主として管理部門の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
| (単位:千円) | |||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結 財務諸表 計上額 (注)3 | |||||||
| 商社 | 情報 | 計 | |||||||||
| 日本 | 中国 | ASEAN他 | 消去 | 商社計 | |||||||
| 売上高 | |||||||||||
| 外部顧客への売上高 | 41,227,306 | 165,328,251 | 8,832,366 | - | 215,387,924 | 5,883,708 | 221,271,633 | 3,347,836 | 224,619,469 | - | 224,619,469 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 9,515,810 | 3,367,625 | 14,001,510 | △26,838,838 | 46,108 | 83,743 | 129,852 | 562,431 | 692,283 | △692,283 | - |
| 計 | 50,743,116 | 168,695,877 | 22,833,877 | △26,838,838 | 215,434,032 | 5,967,452 | 221,401,485 | 3,910,267 | 225,311,752 | △692,283 | 224,619,469 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,431,233 | 3,110,869 | △2,377 | 25,869 | 4,565,594 | 980,059 | 5,545,653 | 110,920 | 5,656,574 | △1,272,665 | 4,383,909 |
| セグメント資産 | 23,078,008 | 22,204,170 | 4,853,129 | △2,070,357 | 48,064,951 | 3,564,805 | 51,629,756 | 1,114,344 | 52,744,101 | 3,886,269 | 56,630,370 |
| その他の項目 | |||||||||||
| 減価償却費 | 154,297 | 20,679 | 12,545 | - | 187,523 | 75,934 | 263,457 | 14,765 | 278,222 | 114,191 | 392,413 |
| のれんの償却額 | - | - | 2,131 | - | 2,131 | 27,165 | 29,296 | - | 29,296 | - | 29,296 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 35,873 | 31,441 | 14,698 | - | 82,012 | 69,000 | 151,012 | 9,528 | 160,541 | 326,101 | 486,643 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、塗料販売、建築工事の設計施工、移動体通信機器事業、ダストコントロール商品の販売及びリース事業、保険サービス事業、メディア開発事業、配送及び倉庫事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△1,272,665千円には、セグメント間取引消去等49,270千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,321,935千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,886,269千円には、セグメント間債権の相殺消去等△1,157,779千円及び各報告セグメントに配分していない全社資産5,044,049千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額326,101千円は、主として管理部門の設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.商社・中国セグメントのセグメント利益は3,110,869千円となっておりますが、このセグメント利益の計算に際しては、特別損失に計上した貸倒引当金繰入額55,011,901千円が含まれておりません。実質的には商社・中国セグメントでは大幅な損失となっております。
4.報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、報告セグメントを「ケミカル」「情報機器」「機械設備」から、「商社」「情報」の区分に変更し、さらに「商社」を法人所在地別に「日本」「中国」「ASEAN他」に細分化することといたしました。
「ケミカル」から「商社」への呼称の変更については、金属資源や食糧等の化学品以外の売上高が近年増加していることを受けたものです。また、「商社」セグメントを法人所在地別に分けたことについては、当社グループが、平成26年4月1日に持株会社へ移行完了したことに伴い、日本、中国、ASEANの三極を軸とする経営体制が整ったことによるものです。
なお、「機械設備」セグメントについては、連結業績に占める割合が相対的に低下していることから、報告セグメントから除外いたしました。
前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
| 日本 | 中国 | タイ | アジア (中国、タイを除く) | その他 | 合計 |
| 49,516,605 | 143,316,063 | 5,496,531 | 7,712,181 | 2,885,339 | 208,926,721 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:千円)
| 日本 | 中国 | タイ | アジア (中国、タイを除く) | その他 | 合計 |
| 3,622,571 | 60,250 | 52,631 | 28,839 | 179 | 3,764,474 |
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
| 日本 | 中国 | タイ | アジア (中国、タイを除く) | その他 | 合計 |
| 48,498,053 | 155,712,632 | 5,906,722 | 11,666,566 | 2,835,493 | 224,619,469 |
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
(単位:千円)
| 日本 | 中国 | タイ | アジア (中国、タイを除く) | その他 | 合計 |
| 2,581,455 | 3,375 | 57,519 | - | 97 | 2,642,448 |
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
| (単位:千円) | |||||||
| 商社 | 情報 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||
| 日本 | 中国 | ASEAN他 | |||||
| 減損損失 | - | 76,602 | 30,345 | 22,678 | - | 1,174,548 | 1,304,174 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:千円) | |||||||
| 商社 | 情報 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||
| 日本 | 中国 | ASEAN他 | |||||
| 当期償却額 | - | 5,853 | 1,968 | 27,165 | - | - | 34,988 |
| 当期末残高 | - | - | 27,248 | 27,165 | - | - | 54,414 |
なお、平成22年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
| (単位:千円) | |||||||
| 商社 | 情報 | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||
| 日本 | 中国 | ASEAN他 | |||||
| 当期償却額 | - | - | 2,131 | 27,165 | - | - | 29,296 |
| 当期末残高 | - | - | 28,739 | - | - | - | 28,739 |
なお、平成22年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高はありません。また、「セグメント情報 4.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおり、当連結会計年度より報告セグメントの変更を行っていることから、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
該当事項はありません。