有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの「在外法人」には在外現地法人の売上が計上されており、同売上には、東南アジア・北米・オセアニア等への売上が含まれております。当第3四半期連結累計期間については、東南アジアにおいて衛生材料関連の売上が増加したこと等により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前第3四半期連結累計期間に比べ、12.7%増の3,605百万円となりました。また、営業利益はインドネシア製造子会社の生産活動が安定的に推移したこと等を主要因として176.3%増の203百万円となりました。2019/02/08 9:12
総資産は、前連結会計年度末に比べ1,072百万円増加して、17,976百万円となりました。増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が744百万円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ828百万円増加して、10,392百万円となりました。増加の主な要因は、短期借入金が627百万円増加したことによるものであります。