山喜(3598)の売上高 - 国内販売の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 80億4169万
- 2014年9月30日 -4.46%
- 76億8318万
- 2015年9月30日 +24.4%
- 95億5817万
- 2016年9月30日 -11.28%
- 84億8021万
- 2017年9月30日 -5.62%
- 80億373万
- 2018年9月30日 -2.94%
- 77億6864万
- 2019年9月30日 +0.02%
- 77億7040万
- 2020年9月30日 -29.13%
- 55億714万
- 2021年9月30日 -14.84%
- 46億8996万
- 2022年9月30日 +10.93%
- 52億255万
- 2023年9月30日 +2.79%
- 53億4756万
- 2024年9月30日 -7.99%
- 49億2018万
- 2025年9月30日 -3.57%
- 47億4461万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 12:51
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ ドレス・カジュアル・レディース・ユニフォームの新商品開発と売上拡大2023/11/14 12:51
2023年春夏物は猛暑の影響もあり、ドレスシャツを中心に好調に推移した結果、売上高は概ね計画通りの実績で推移しました。一方、粗利益についても、前期から継続して実施している納品価格交渉の成果と、為替予約方法の見直しにより、計画数値を上回ることができました。
カジュアルにおきましては、引き続きニット素材のビズポロシャツが好調で、なかでもトリコット素材を使用した商品の品揃えが増加し、ニットアイテムは拡大傾向にあります。レディースにおきましては、ブラウス・パンツ・スカートのセットアップ企画で、バンブーレーヨン等のエコ素材の提案、ユニフォーム関連におきましても、トリコット素材を使用した商品が好調に推移しており、イージーケア性に優れた同素材を使用したスクールシャツの提案等、新商品を強化することで、売上の拡大を図っております。