山喜(3598)の支払手形及び買掛金の推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 26億2268万
- 2009年3月31日 -2.62%
- 25億5401万
- 2010年3月31日 +8.54%
- 27億7215万
- 2010年12月31日 +10.38%
- 30億5977万
- 2011年3月31日 -18.27%
- 25億61万
- 2011年6月30日 +1.01%
- 25億2579万
- 2011年9月30日 -8.18%
- 23億1910万
- 2011年12月31日 +2.95%
- 23億8752万
- 2012年3月31日 +2.51%
- 24億4748万
- 2012年6月30日 +21.68%
- 29億7798万
- 2012年9月30日 +7.19%
- 31億9224万
- 2012年12月31日 -15.91%
- 26億8425万
- 2013年3月31日 -12.2%
- 23億5669万
- 2013年6月30日 +18.5%
- 27億9263万
- 2013年9月30日 +9.04%
- 30億4508万
- 2013年12月31日 -5.15%
- 28億8821万
- 2014年3月31日 -15.71%
- 24億3448万
- 2014年6月30日 -8.82%
- 22億1985万
- 2014年9月30日 -5.8%
- 20億9111万
- 2014年12月31日 -9.47%
- 18億9299万
- 2015年3月31日 +6.4%
- 20億1417万
- 2015年6月30日 -7.21%
- 18億6899万
- 2015年9月30日 +9.61%
- 20億4853万
- 2015年12月31日 -14.25%
- 17億5658万
- 2016年3月31日 -12.04%
- 15億4513万
- 2016年6月30日 +16.45%
- 17億9925万
- 2016年9月30日 +4.17%
- 18億7433万
- 2016年12月31日 -3.08%
- 18億1668万
- 2017年3月31日 +5.61%
- 19億1860万
- 2017年6月30日 -12.39%
- 16億8083万
- 2017年9月30日 -5.55%
- 15億8756万
- 2017年12月31日 +15.65%
- 18億3596万
- 2018年3月31日 -11.68%
- 16億2159万
- 2018年6月30日 +8.2%
- 17億5457万
- 2018年9月30日 -6.9%
- 16億3346万
- 2018年12月31日 +0.75%
- 16億4568万
- 2019年3月31日 -7.64%
- 15億1996万
- 2019年6月30日 +13.65%
- 17億2748万
- 2019年9月30日 +13.8%
- 19億6593万
- 2019年12月31日 -5.77%
- 18億5251万
- 2020年3月31日 -21.49%
- 14億5433万
- 2020年6月30日 -11.74%
- 12億8352万
- 2020年9月30日 +3.42%
- 13億2747万
- 2020年12月31日 -11.08%
- 11億8036万
- 2021年3月31日 -7.26%
- 10億9461万
- 2021年6月30日 +2%
- 11億1655万
- 2021年9月30日 -3.46%
- 10億7793万
- 2021年12月31日 -1.1%
- 10億6607万
- 2022年3月31日 +18.1%
- 12億5901万
- 2022年6月30日 +25.27%
- 15億7713万
- 2022年9月30日 +23.42%
- 19億4656万
- 2022年12月31日 -1.57%
- 19億1603万
- 2023年3月31日 -9.33%
- 17億3735万
- 2023年6月30日 -9.83%
- 15億6657万
- 2023年9月30日 -5.66%
- 14億7784万
- 2023年12月31日 -4.91%
- 14億527万
- 2024年3月31日 +0.97%
- 14億1889万
- 2024年6月30日 +14.27%
- 16億2134万
- 2024年9月30日 -20.34%
- 12億9159万
- 2024年12月31日 +12.95%
- 14億5889万
- 2025年3月31日 +3.15%
- 15億482万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は123億28百万円となり、前連結会計年度末に比べ48百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金の増加等によるものであります。2023/08/10 12:09
当第1四半期連結会計期間末の負債は80億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億9百万円減少いたしました。この主な要因は、支払手形及び買掛金、短期借入金の減少によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の純資産は42億49百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億58百万円増加いたしました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等によるものであります。