営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 3億973万
- 2014年11月30日 -6.76%
- 2億8880万
個別
- 2013年11月30日
- 2億3617万
- 2014年11月30日 -80.04%
- 4714万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/02/26 13:43
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,341,049千円は、セグメント間取引消去等△1,384,219千円、各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産3,725,268千円であります。
3.減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。2015/02/26 13:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2015/02/26 13:43 - #4 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度の売上高は16,235百万円(前年同期比2.1%減)となりました。2015/02/26 13:43
営業利益については、引き続きコスト削減を推進いたしましたが、売上減少や円安の影響によるコスト増加要因などを吸収できず288百万円(前年同期比6.8%減)となりました。
経常利益については、為替差益が減少したことに加え、持分法による投資損益が利益から損失に転じたこと等から205百万円(前年同期比62.4%減)となりました。