- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△84,016千円には、セグメント間取引消去2,585千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△103,937千円および固定資産の調整額17,336千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2015/07/13 11:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△78,204千円には、セグメント間取引消去530千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△96,003千円および固定資産の調整額17,269千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/07/13 11:17
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社および国内連結子会社は、有形固定資産(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)およびリース資産を除く)の減価償却方法について、従来は定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2015/07/13 11:17- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当社グループは、前連結会計年度において、「その他の事業」の輸送用リサイクルプラスチックパレットの製造・販売を終了いたしました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「商社事業」、「プリフォーム事業」および「その他の事業」の3区分から、「商社事業」および「プリフォーム事業」の2区分に変更しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、当社および国内連結子会社は有形固定資産(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)およびリース資産を除く)の減価償却方法を従来の定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴い、当第2四半期連結累計期間の「商社事業」のセグメント利益が5,654千円増加、「プリフォーム事業」のセグメント損失が2,566千円減少し、セグメント損失の調整額(全社費用)が1,224千円減少しております。2015/07/13 11:17 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果得られた資金は1,580百万円(前年同期は361百万円の獲得)となりました。これは主に、短期借入金の純増加額550百万円、長期借入れによる収入550百万円、長期借入金の返済による支出415百万円、リース債務の返済による支出201百万円、固定資産のセール・アンド・リースバックによる収入1,167百万円、配当金の支払額50百万円等によるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
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