純資産
連結
- 2014年11月30日
- 105億616万
- 2015年11月30日 -4.67%
- 100億1508万
- 2016年11月30日 -13.16%
- 86億9715万
個別
- 2014年11月30日
- 69億8411万
- 2015年11月30日 +1.65%
- 70億9965万
- 2016年11月30日 +4.92%
- 74億4893万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- (1) 連結子会社である愛而泰可新材料(蘇州)有限公司と東銀利市(香港)有限公司との金銭消費貸借契約(契約日平成23年4月28日、借入残高242千アメリカドル(29,969千円))には、下記の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2017/02/24 13:24
① 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、平成22年11月期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額の70%以上に維持する。
② 各年度の決算期の末日における愛而泰可新材料(蘇州)有限公司の損益計算書の経常損益額と減価償却実施額の単純合算額について、2期連続して損失を計上しない。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ874百万円減少し、5,996百万円となりました。これは主に、固定負債において長期借入金が599百万円、リース債務が395百万円減少したことによるものであります。2017/02/24 13:24
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,317百万円減少し、8,697百万円となりました。これは主に、利益剰余金が13百万円増加したものの、円高傾向により為替換算調整勘定が1,327百万円減少したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は58.2%と前連結会計年度比0.1ポイント減少いたしました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/02/24 13:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/02/24 13:24 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2017/02/24 13:24
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/02/24 13:24
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年11月30日) 当連結会計年度(平成28年11月30日) 純資産の部の合計額 10,015,088千円 8,697,155千円 純資産の部の合計額から控除する金額 165,039千円 152,544千円 (うち非支配株主持分) (165,039千円) (152,544千円)