売上高
連結
- 2015年11月30日
- 54億8968万
- 2016年11月30日 -20.49%
- 43億6502万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/02/24 13:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,672,204 5,902,121 8,441,419 13,775,473 税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △194,125 △240,818 △362,460 110,225 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「プリフォーム事業」は主として、ペットボトル用のプリフォーム、プラスチックキャップの製造・販売及びこれに関連するサービスの提供を行っております。2017/02/24 13:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2017/02/24 13:24 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2017/02/24 13:24(単位:千円) - #5 業績等の概要
- このような市場環境のもと、当社グループは、商社事業においては、引き続きコストコントロールを徹底しながら海外拠点との連携を強化し、事業規模の拡大に努めてまいりました。プリフォーム事業においては、主要市場である中国およびインドネシアの経済成長が減速する中、事業の再生に向けコスト構造改革および生産効率の改善等に取り組んでまいりました。2017/02/24 13:24
その結果、当連結会計年度の売上高は13,775百万円(前年同期比12.9%減)、営業利益は366百万円(前年同期比118.0%増)、経常利益は円高による為替差損が発生したこと等により181百万円(前年同期は104百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は、プリフォーム事業における現在の事業環境や今後の見通し等を勘案し、事業構造改善費用、事業撤退損を特別損失として計上したこと等により64百万円(前年同期は998百万円の損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2017/02/24 13:24
当社連結子会社である愛而泰可新材料(蘇州)有限公司は、中国蘇州市に所有する工場の土地・建物の一部を賃貸しており、一部は当社連結子会社が使用しているため、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産としております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産および賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に係る賃貸損益は、263,811千円(賃貸収益は主として売上高に、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産および賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に係る賃貸損益は、66,214千円(賃貸収益は主として売上高に、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2017/02/24 13:24
前事業年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 当事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 売上高 148,420千円 41,526千円 仕入高 758,162 1,295,478 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2017/02/24 13:24
当連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日)売上高 3,821,454千円 税引前当期純利益金額 7,235千円 当期純利益金額 5,426千円
1.関連当事者との取引