営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 1億6810万
- 2016年11月30日 +117.98%
- 3億6643万
個別
- 2015年11月30日
- 1億1004万
- 2016年11月30日 +60.75%
- 1億7688万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/02/24 13:24
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,449,412千円は、セグメント間取引消去等△682,516千円、各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産3,131,929千円であります。
3.減価償却費の調整額7,695千円は、セグメント間取引消去△15,852千円、全社資産に係る減価償却費23,547千円であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産の増加額であります。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。2017/02/24 13:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2017/02/24 13:24 - #4 業績等の概要
- このような市場環境のもと、当社グループは、商社事業においては、引き続きコストコントロールを徹底しながら海外拠点との連携を強化し、事業規模の拡大に努めてまいりました。プリフォーム事業においては、主要市場である中国およびインドネシアの経済成長が減速する中、事業の再生に向けコスト構造改革および生産効率の改善等に取り組んでまいりました。2017/02/24 13:24
その結果、当連結会計年度の売上高は13,775百万円(前年同期比12.9%減)、営業利益は366百万円(前年同期比118.0%増)、経常利益は円高による為替差損が発生したこと等により181百万円(前年同期は104百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は、プリフォーム事業における現在の事業環境や今後の見通し等を勘案し、事業構造改善費用、事業撤退損を特別損失として計上したこと等により64百万円(前年同期は998百万円の損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。