経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- -1億485万
- 2016年11月30日
- 1億8108万
個別
- 2015年11月30日
- 4億3220万
- 2016年11月30日 -8.01%
- 3億9756万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような市場環境のもと、当社グループは、商社事業においては、引き続きコストコントロールを徹底しながら海外拠点との連携を強化し、事業規模の拡大に努めてまいりました。プリフォーム事業においては、主要市場である中国およびインドネシアの経済成長が減速する中、事業の再生に向けコスト構造改革および生産効率の改善等に取り組んでまいりました。2017/02/24 13:24
その結果、当連結会計年度の売上高は13,775百万円(前年同期比12.9%減)、営業利益は366百万円(前年同期比118.0%増)、経常利益は円高による為替差損が発生したこと等により181百万円(前年同期は104百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は、プリフォーム事業における現在の事業環境や今後の見通し等を勘案し、事業構造改善費用、事業撤退損を特別損失として計上したこと等により64百万円(前年同期は998百万円の損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。