営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- -1億3054万
- 2017年5月31日
- 1億2301万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△86,164千円には、セグメント間取引消去2,339千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△91,499千円および固定資産の調整額2,995千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/07/14 11:07
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/07/14 11:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の下、当社グループは平成29年1月に策定した中期経営計画に基づくグループ経営方針の下、商社事業においては、引き続きコストコントロールを徹底しながら、継続的需要の創出を目標とする既存商権の拡販、新規商権の発掘、海外拠点との連携による新興市場の開拓等に努めてまいりました。プリフォーム事業においては、主要市場である中国の市場環境悪化に対応するべく、事業の再生に向けて製造拠点の再編、新規顧客の開拓やコスト構造改革等に取り組んでまいりました。2017/07/14 11:07
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,125百万円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益は123百万円(前年同四半期は130百万円の損失)、経常利益は149百万円(前年同四半期は228百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は110百万円(前年同四半期は238百万円の損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。