建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年11月30日
- 17億2924万
- 2019年11月30日 -14.08%
- 14億8581万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/02/27 11:16
(減損損失を認識した主な資産)場所 用途 種類 福井県 坂井市 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、リース資産、その他
(単位:千円) - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/02/27 11:16
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~31年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~31年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、土地使用権については契約期間に基づき、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/02/27 11:16