- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.減価償却費の調整額20,534千円は、セグメント間取引消去△1,606千円、全社資産に係る減価償却費22,140千円であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産の増加額であります。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
2021/02/25 15:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額2,665,969千円は、セグメント間取引消去等△50,366千円、各報告セグメントに配分していない全社資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産2,716,336千円であります。
3.減価償却費の調整額13,667千円は、セグメント間取引消去△1,606千円、全社資産に係る減価償却費15,273千円であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に全社資産の増加額であります。
5.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。2021/02/25 15:02 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
機械装置及び運搬具及び工具、器具及び備品であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2021/02/25 15:02- #4 主要な設備の状況
4.帳簿価額には減損損失計上後の金額を記載しております。
5.愛而泰可新材料(蘇州)有限公司の土地の面積は土地使用権に係るものであります。土地使用権の帳簿価額は270,695千円であり、無形固定資産に計上しております。
6.愛而泰可新材料(武漢)有限公司の土地の面積は土地使用権に係るものであります。土地使用権の帳簿価額は116,320千円であり、無形固定資産に計上しております。
2021/02/25 15:02- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/02/25 15:02 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~31年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/02/25 15:02- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は、建物が2~18年、機械及び装置が5~10年、工具、器具及び備品が3~20年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/02/25 15:02- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、土地使用権については契約期間に基づき、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2021/02/25 15:02