純資産
連結
- 2019年11月30日
- 101億6103万
- 2020年11月30日 +4.57%
- 106億2543万
- 2021年11月30日 +9.08%
- 115億9048万
個別
- 2019年11月30日
- 80億9875万
- 2020年11月30日 -1.1%
- 80億983万
- 2021年11月30日 +0.24%
- 80億2888万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また、一部の連結子会社は移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/02/25 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ2,443百万円増加し、7,998百万円となりました。これは主に、流動負債において短期借入金が1,143百万円、前受金が821百万円増加し、固定負債において長期借入金が455百万円増加したことによるものであります。2022/02/25 15:00
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ965百万円増加し、11,590百万円となりました。これは主に、199百万円の自己株式の取得を行ったものの、利益剰余金が495百万円増加し、為替換算調整勘定が702百万円増加したためであります。
この結果、自己資本比率は57.7%と前連結会計年度比6.2ポイント減少いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/02/25 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/02/25 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2022/02/25 15:00
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/02/25 15:00
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 純資産の部の合計額 10,625,438千円 11,590,488千円 純資産の部の合計額から控除する金額 283,280千円 285,241千円 (うち非支配株主持分) (283,280千円) (285,241千円)