売上高
連結
- 2021年2月28日
- 9億1768万
- 2022年2月28日 +31.88%
- 12億1027万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年12月1日 至 2021年2月28日)2022/04/14 10:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 有償支給取引に係る収益認識2022/04/14 10:23
買戻し契約に該当する有償支給取引については、従来は有償支給元への売戻し時に有償支給資材相当額を含めて売上高と売上原価を総額で計上しておりましたが、有償支給資材相当額を差し引いた純額で収益を認識する方法に変更しております。
③ 保守サービス付き商品販売に係る収益認識 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年2月28日)2022/04/14 10:23
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。(単位:千円) その他の収益(注) 4,107 32,552 36,659 外部顧客への売上高 1,934,200 1,190,051 3,124,251 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「商社事業」の売上高が16,716千円減少しておりますが、セグメント利益に与える影響はありません。また、「プリフォーム事業」の売上高及びセグメント損失に与える影響はありません。2022/04/14 10:23 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の下、当社グループは、2021年1月に策定した中期経営計画の基本方針に基づき、商社事業においては、既存商権で安定した収益を確保したうえでの周辺機器への商権拡大と提案力の向上、無人化や非接触等の社会課題の解決に貢献する商品・サービスの提供に取組んでおります。プリフォーム事業においては、生産効率改善の推進、樹脂使用量の削減と再生素材の使用による環境負荷の低減に取組んでおります。2022/04/14 10:23
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,124百万円(前年同四半期は2,836百万円)、営業利益38百万円(前年同四半期は93百万円)、経常利益31百万円(前年同四半期は107百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益24百万円(前年同四半期は108百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。