純資産
連結
- 2023年11月30日
- 118億2056万
- 2024年11月30日 -5.56%
- 111億6366万
- 2025年11月30日 -24.13%
- 84億7013万
個別
- 2023年11月30日
- 82億1960万
- 2024年11月30日 +1.45%
- 83億3904万
- 2025年11月30日 -18.33%
- 68億1062万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、また、一部の連結子会社は移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/02/24 15:21 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、負債合計は6,402百万円となり、前連結会計年度に比べ1,925百万円減少いたしました。2026/02/24 15:21
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は8,470百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,693百万円減少いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2026/02/24 15:21
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/02/24 15:21
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2026/02/24 15:21
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/02/24 15:21
3.1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2024年11月30日) 当連結会計年度(2025年11月30日) 純資産の部の合計額 11,163,665千円 8,470,134千円 純資産の部の合計額から控除する金額 △219,434千円 78,022千円 (うち非支配株主持分) (△219,434千円) (78,022千円)