有価証券報告書-第49期(2023/12/01-2024/11/30)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「作業くず売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた45,002千円は、「作業くず売却益」12,728千円、「その他」32,273千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計欄前の「その他」に含めていた「還付金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より小計欄以下において独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計欄前の「その他」に表示していた242,472千円は小計欄前の「その他」225,954千円、小計欄以下の「還付金の受取額」16,517千円として組み替え、「小計」△647,991千円を△664,509千円に変更しております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「作業くず売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた45,002千円は、「作業くず売却益」12,728千円、「その他」32,273千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計欄前の「その他」に含めていた「還付金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より小計欄以下において独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計欄前の「その他」に表示していた242,472千円は小計欄前の「その他」225,954千円、小計欄以下の「還付金の受取額」16,517千円として組み替え、「小計」△647,991千円を△664,509千円に変更しております。