- 9973
- 2026/09/17
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 114.27倍
- 2009年以降
- 赤字-432倍
(2009-2025年) - PBR
- 12.67倍
- 2009年以降
- 赤字-900倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.09%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
KOZO HD(9973)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年6月30日
- -419万
- 2020年6月30日
- 2207万
- 2021年6月30日
- -1851万
- 2022年6月30日 -222.31%
- -5968万
- 2023年6月30日
- -3806万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- この対策として、当社グループでは、2021年7月以降の積極的なM&Aの推進により、収益の柱となる新たな事業セグメントの構築と、「小僧寿し」のみの収益に依存しない、多層的な事業ポートフォリオの確立を進めてまいりました。その結果、「小売事業」「飲食事業」「デリバリー事業」の3事業セグメントよる、バランスの取れた事業ポートフォリオを構築し、現時点において、16ブランド、571店舗を展開しております。(前期は10ブランド、303店舗の展開)2023/08/10 16:27
また、2023年5月には、食品卸売事業を展開する、東洋商事株式会社(以下「東洋商事」といいます。)及び、和惣菜の製造販売事業を展開する、モリヨシ株式会社(以下「モリヨシ」といいます。)を連結子会社とし、フードデリバリーを含む、流通事業の強化を図っております。
上記に記載するとおり、当社グループでは、当該事象を解消するために、多層的な事業ポートフォリオによる収益の確立、各事業セグメントの成長による、安定したキャッシュ・フローの確立を目指しておりますが、当社の収益を牽引する「飲食事業」を除く、「小売事業」「デリバリー事業」において、更なる収益性の改善が必要な状況であることから、以下の施策を継続的に進めてまいります。