当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2012年12月31日
- -8億7811万
- 2013年12月31日 -91.36%
- -16億8033万
個別
- 2012年12月31日
- -8億6095万
- 2013年12月31日 -94.95%
- -16億7845万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/11/16 14:16
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △2.64 △22.67 △26.67 △52.59 - #2 業績等の概要
- なお、第1四半期連結会計期間において、寿し宅配事業における株式会社札幌海鮮丸の当社が保有する全株式を売却し、株式会社札幌海鮮丸は連結対象から除外されました。また第3四半期連結会計期間末をもって、回転寿し事業の「活鮮」業態を事業譲渡しております。2015/11/16 14:16
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は平成24年10月に連結対象となった株式会社茶月東日本の売上高が加わったものの、直営店舗の営業権譲渡によるFC化が当初の計画を下回ったこと、直営店舗の既存店売上前年比がは96.3%となったことや株式会社札幌海鮮丸並びに回転寿し事業の売却や社員独立制度による直営店舗の加盟者への転換等により、売上高は156億94百万円(前年同期比22.3%減)となりました。営業損益及び経常損益につきましては、在庫およびロス管理の徹底と人件費削減等に努めてまいりましたが、一方で商材価格の高騰もあり、営業損失は6億10百万円(前年同期は6億44百万円の営業損失)、経常損失は6億28百万円(前年同期は6億11百万円の経常損失)となりました。また、当期純損失につきましては、営業損失の理由に加え回転寿し事業の譲渡益、株式会社札幌海鮮丸の売却等による特別利益4億70百万円、減損損失及び早期割増退職金等による特別損失として14億56百万円の発生により当期純損失は16億80百万円(前年同期は8億78百万円の当期純損失)となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度末(平成24年12月31日)2015/11/16 14:16
当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。
当事業年度末(平成25年12月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度末(平成24年12月31日)2015/11/16 14:16
当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。
当連結会計年度末(平成25年12月31日) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 当期純損益の状況2015/11/16 14:16
当連結会計年度における当期純損失は16億80百万円(前期は8億78百万円の当期純損失)となりました。これは主に売上高の減少及び仕入高の増加に減損損失等の特別損失14億56百万円があったことに起因しております。
(4)キャッシュ・フローの状況 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/16 14:16
(注)1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 期中平均株式数(株) 13,359,046 15,479,005 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 新株予約権(新株予約権の数 10,660個 普通株式1,066千株)なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1.株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 新株予約権(新株予約権の数 22,530個 普通株式2,253千株)なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1.株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。