有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/11/16 14:22
(注)「提出日現在発行数」欄には、平成26年9月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年6月30日) 提出日現在発行数(株)(平成26年9月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 29,754,342 29,754,342 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 29,754,342 29,754,342 - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 持ち帰り寿し事業等におきましては、持ち帰り寿し業態として「小僧寿し」「鉢巻太助」「茶月」及び「神田一番寿し」を展開しております。2015/11/16 14:22
持ち帰り寿し事業等では、本年当社グループが創業50周年を迎えるにあたり「創業50周年感謝フェア」を実施し、割引クーポンや抽選企画、創業感謝企画としてリーズナブルな商品を投入し集客に努めたほか、グランドメニューの変更を行う、店舗加工の鮮魚ネタによるプレミアム感ある商品の提供を開始いたしました。また4月には人気企画「キングキングフェア」や品質を前面に押し出した「極みの本まぐろフェア」を開催、5月には「母の日フェア」、6月には「父の日フェア」とハレの日を彩る商品企画等を実施いたしました。これら企画を投入いたしましたが、店舗数の減少分を補うまでは至らず、持ち帰り寿し事業等の売上高は、47億71百万円(前年同期比28.8%減)となりました。
②寿しFC事業 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 質改善2015/11/16 14:22
お客様により美味しく、より価値ある商品を提供するため、購買、物流、商品企画、店舗構造の全体最適を実現するための体制を構築いたします。今期「鮮魚」を本格導入するために仕入ルート確保と加工体制を整え、お客様にその美味しさを損なわずに提供するためのチルド配送網の整備を進めております。また、小僧寿しの味の基盤である舎利の品質向上や鮮魚の店内加工の指導教育を進め、今まで以上に価値ある商品を提供してまいります。
②宅配機能拡大