のれん
連結
- 2016年12月31日
- 2067万
- 2017年12月31日 -22.64%
- 1599万
個別
- 2016年12月31日
- 2067万
- 2017年12月31日 -22.64%
- 1599万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却しております。2018/04/20 16:27 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2018/04/20 16:27
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況平成29年ストック・オプション(第3回新株予約権) 付与日 平成29年4月17日 権利確定条件 ① 新株予約権者は平成29年12月期乃至平成31年12月期の当社有価証券報告書において計算されるEBITDA(以下、連結損益計算書に記載された営業利益に、連結キャッシュ・フロー計算書に記載された減価償却費及びのれん償却額を加算した額をいう。)が次の各号に定めるすべての条件を達成している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。(a)平成29年12月期のEBITDAが50百万円を超過していること(b)平成30年12月期のEBITDAが100百万円を超過していること(c)平成31年12月期のEBITDAが150百万円を超過していること② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。③ 新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。④ 新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。⑤ 各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはありません。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/04/20 16:27
前連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 1,563千円2018/04/20 16:27
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社阪神茶月、株式会社スパイシークリエイト、株式会社けあらぶ及び介護サポートサービス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/04/20 16:27
流動資産 148,794千円 固定資産 96,545 のれん 118,120 流動負債 △129,317 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/04/20 16:27
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都、神奈川県 店舗設備等 建物、器具備品等 東京都 - のれん
長期的な消費の落ち込みに加え、店舗を取り巻く環境の急激な変化などに対応しきれない資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失20,341千円を特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物17,593千円、器具及び備品2,748千円であります。