- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用202,135千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門の配賦不能営業費用であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/11/14 16:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/11/14 16:09
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(運搬費から生じる差額の会計処理方法の変更)
従来、FC加盟店等から徴収する商材配送代金等は、外部に支払う運搬費より控除しておりましたが、当該取引の増加等に起因して前期より重要性が増したため、前連結会計年度において、商材配送代金等は売上高に、運搬費は売上原価に、それぞれ変更しております。なお、当該変更により、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失に与える影響はございません。
上記に伴い、当連結会計年度に属する四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表に含まれる比較情報に適用した会計方針と前連結会計年度の対応する四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表に適用した会計方針との間に相違がみられます。
2018/11/14 16:09- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 持ち帰り寿し事業等
持ち帰り寿し事業等は、持ち帰り寿し事業及び寿しFC事業より構成されております。持ち帰り寿し事業におきましては、直営店として「小僧寿し」及び「茶月」を102店舗(前年同期比30店舗減少)、株式会社スパイシークリエイトが展開する飲食店を8店舗(前年同期は8店舗)展開しており、持ち帰り寿し事業等の運営店舗数は、合計110店舗(前年同期比30店舗減少)となりました。また寿しFC事業におきましては、フランチャイズ加盟店の経営指導と食材販売を主たる事業としており、フランチャイズ加盟店数は133店舗(前年同期比24店舗減少)となっております。当セグメントの業績としては、持ち帰り寿し事業における直営店数の減少及び寿しFC事業におけるFC加盟店数の減少に伴い、直営店売上の減少、FC加盟店への商材販売の減少に伴い、売上高は34億90百万円(前年同期比6.1%減)、営業損失は3億29百万円(前年同期は81百万円の営業利益)となりました。
② デリバリー事業
2018/11/14 16:09