- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2020/05/25 16:00- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)1.「提出日現在発行数」の普通株式の増加、第7回新株予約権の行使によるものであります。
2.A種種類株式の内容は以下の通りです。
2020/05/25 16:00- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)2020年5月22日までに、2020年5月14日に割当をいたしました、第7回新株予約権の行使が、下記のとおり進んでおります。
第7回新株予約権の行使数 新株予約権割当数 5,800,000個 行使数 5,800,000個
上記より、2020年5月25日時点において、5,800,000株の新株を発行しております。2020/05/25 16:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当社グループは、継続して重要な親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、2018年12月期の連結会計年度末に債務超過となりました。前連結会計年度には、第5回及び第6回新株予約権並びにA種種類株式の発行等で、債務超過を解消しましたものの、当第1四半期連結会計期間末においても、純資産が脆弱であり、抜本的な資本増強が必要な状況であります。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは当該事象または状況を解消するため、以下の政策を進め、当社グループの収益構造を抜本的に改革していくとともに、抜本的な資本増強など財務基盤の強化を図ります。
2020/05/25 16:00- #5 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
4)財務体質の強化
当社は前連結会計年度において、第5回新株予約権(行使価額修正条項付)および、第6回新株予約権(行使確約条項付)、A種種類株式を発行し、債務超過を解消いたしましたものの、純資産が脆弱であり、抜本的な資本増強が急務であります。当社グループではこの状況を早期に解消すべく、第7回新株予約権(行使価額修正条項付)および、第8回新株予約権(行使価額修正条項付)の推進により、財務基盤の強化を進めつつ、株式会社JFLAホールディングスからのご支援を継続して受けることで、抜本的な資本増強などの財務体質の強化策を検討してまいります。
以上の施策を通じて、安定的な利益の確保と財務体質の改善を図ってまいります。
2020/05/25 16:00- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2020/05/25 16:00- #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
第三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行
当社は、2020年4月22日開催の取締役会決議に基づき、第7回新株予約権(行使価額修正条項付)(以下「第7回新株予約権」といいます。)を発行しております。
2020/05/25 16:00