建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 6873万
- 2020年12月31日 +247.11%
- 2億3857万
個別
- 2019年12月31日
- 964万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 1億3448万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次の通りであります。2021/03/31 15:49
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 8,148千円 重要性が乏しいため記載を省略 機械装置及び運搬具 - しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の認識に至った経緯2021/03/31 15:49
長期的な消費の落ち込みに加え、店舗を取り巻く環境の急激な変化などに対応しきれない資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失10,389千円を特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物5,752千円、機械装置207千円、器具及び備品4,279千円、ソフトウェア150千円であります。
(3)資産のグルーピングの方法 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2021/03/31 15:49
建物及び構築物 3~20年
工具、器具及び備品 3~13年