無形固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 343万
- 2020年12月31日 +162.13%
- 901万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物 3~15年
工具、器具及び備品 3~8年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
長期前払費用
定額法2021/03/31 15:49 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~13年2021/03/31 15:49
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~8年2021/03/31 15:49
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 3~20年
工具、器具及び備品 3~13年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお自社のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法2021/03/31 15:49