建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 2億3857万
- 2021年12月31日 +13.19%
- 2億7005万
個別
- 2020年12月31日
- 1億3448万
- 2021年12月31日 -36.84%
- 8493万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/03/31 14:48
主として、障がい者福祉事業におけるグループホーム(「建物及び構築物」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2022/03/31 14:48
建物及び構築物 3~20年
工具、器具及び備品 3~13年 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/03/31 14:48
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物等 138千円 -千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の認識に至った経緯2022/03/31 14:48
主力事業において、新型コロナ感染症拡大に伴う影響が生じ、販売環境が悪化したことを鑑み、長期的な消費の落ち込みに加え、店舗を取り巻く環境の急激な変化などに対応しきれない資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失314,024千円を特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物233,346千円、器具及び備品54,199千円、リース資産17,938千円、ソフトウェア8,539千円であります。
(3)資産のグルーピングの方法