- 9973
- 2026/09/10
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 114.27倍
- 2009年以降
- 赤字-432倍
(2009-2025年) - PBR
- 12.67倍
- 2009年以降
- 赤字-900倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.09%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年1月1日 至2022年9月30日)2023/11/10 16:37
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/10 16:37
報告セグメント 合計 小売事業 流通事業 飲食事業 その他の収益 外部顧客への売上高 2,935,338 2,601,818 3,018,330 8,555,487 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、モリヨシで製造する和惣菜の、グループブランド各社への供給や、東洋商事の「配送機能」を活用した、流通コストの削減など、収益性の改善に向けた取り組みを推進しております。2023/11/10 16:37
以上の結果、上記に記載する事業の取組み、及び、中食・外食業界における来店客数の増加等の影響により、「飲食事業」の売上高が増加しております。また、株式譲渡を行った会社の連結離脱による売上高減少の影響が生じた一方で、東洋商事、モリヨシの収益連結の影響が生じたことから、当第3四半期連結累計期間における売上高は、85億55百万円(前期比7.6%増加)となりました。なお、当社グループは、2022年6月以降に株式会社ミートクレスト、株式会社アニスピホールディングスの株式を譲渡し、前第3四半期連結累計期間においては当該会社の売上高が22億83百万円含まれております。
営業利益及び経常利益におきましては、各事業の取組みの効果により、前第3四半期連結累計期間と比較し、各事業セグメントにおいて収益改善をしておりますが、原材料価格の高騰、エネルギーコストの増加等による収益圧迫要因が継続しており、「小売事業」「流通事業」において、営業損失を計上しております。