タキヒヨー(9982)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 518億4100万
- 2010年11月30日 -3.06%
- 502億5400万
- 2011年11月30日 +3.85%
- 521億9000万
- 2012年11月30日 +9.1%
- 569億4000万
- 2013年11月30日 +7.13%
- 610億200万
- 2014年11月30日 -4.67%
- 581億5200万
- 2015年11月30日 +9.78%
- 638億3900万
- 2016年11月30日 -4.67%
- 608億6000万
- 2017年11月30日 -7.65%
- 562億700万
- 2018年11月30日 -9.55%
- 508億4200万
- 2019年11月30日 -7.6%
- 469億7900万
- 2020年11月30日 -19.76%
- 376億9600万
- 2021年11月30日 +14.79%
- 432億7100万
- 2022年11月30日 +10.71%
- 479億600万
- 2023年11月30日 -7.86%
- 441億4200万
- 2024年11月30日 +6.01%
- 467億9600万
- 2025年11月30日 +7.16%
- 501億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/15 9:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間につきましては、コロナ禍の鎮静化による外出機会の増加を主因とし、衣料品市況は回復傾向で推移いたしました。加えて、原材料価格の高止まりや円安進行によるコスト上昇分の一定程度について販売価格への反映を進めるとともに、適正な採算を確保する営業スタンスを徹底して参りました。2024/01/15 9:18
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は44,142百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は1,025百万円(前年同期比316.6%増)、経常利益は1,121百万円(前年同期比140.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,112百万円(前年同期比579.7%増)となりました。
2023年度通期見通しにつきましては、2023年秋冬シーズンの暖冬の影響で追加受注が弱含みで推移したこと、これに伴い2024年春夏シーズンの受注も厳しく推移していることから、据え置きとさせていただいております。