タキヒヨー(9982)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年8月31日
- 6900万
- 2013年11月30日 +47.83%
- 1億200万
- 2014年8月31日 -31.37%
- 7000万
- 2014年11月30日 +110%
- 1億4700万
- 2015年8月31日 +77.55%
- 2億6100万
- 2015年11月30日 +54.41%
- 4億300万
- 2016年8月31日 -28.04%
- 2億9000万
- 2016年11月30日 +53.45%
- 4億4500万
- 2017年8月31日 -38.65%
- 2億7300万
- 2017年11月30日 +49.82%
- 4億900万
- 2018年8月31日 -36.43%
- 2億6000万
- 2018年11月30日 +48.46%
- 3億8600万
- 2019年8月31日 -28.24%
- 2億7700万
- 2019年11月30日 +51.62%
- 4億2000万
- 2020年8月31日 -34.52%
- 2億7500万
- 2020年11月30日 +50.91%
- 4億1500万
- 2021年8月31日 -32.77%
- 2億7900万
- 2021年11月30日 +51.97%
- 4億2400万
- 2022年8月31日 -33.02%
- 2億8400万
- 2022年11月30日 +50.35%
- 4億2700万
- 2023年8月31日 -35.6%
- 2億7500万
- 2023年11月30日 +52.73%
- 4億2000万
- 2024年8月31日 -33.57%
- 2億7900万
- 2025年8月31日 +2.51%
- 2億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/05/30 14:12
当社グループは、当社を中心にアパレル・テキスタイル関連製品の企画・製造・販売を主たる事業とし、その他に、当社及び子会社1社において不動産等の賃貸事業、当社においてマテリアル事業を行っており、各事業単位について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成され、「アパレル・テキスタイル関連事業」、「賃貸事業」、「マテリアル事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 株式会社タキヒヨー・オペレーション・プラザは、主に海外で生産された商品をお客さまの店舗毎に仕分け、梱包し、出荷するデリバリー関連業務を担っております。2025/05/30 14:12
賃貸事業 ………………………………… 当社は不動産の賃貸、管理及びそれらに関連する事業活動を行っております。ティー・ティー・シー株式会社は、主に当社グループ企業に対しての機器リース及び不動産の賃貸管理を行っております。
マテリアル事業 ………………………… 当社は、合成樹脂、化成品等の販売を行っております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/05/30 14:12
当社グループは、当社を中心にアパレル・テキスタイル関連製品の企画・製造・販売を主たる事業とし、その他に、当社及び子会社1社において不動産等の賃貸事業、当社においてマテリアル事業を行っており、各事業単位について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成され、「アパレル・テキスタイル関連事業」、「賃貸事業」、「マテリアル事業」の3つを報告セグメントとしております。 「アパレル・テキスタイル関連事業」は、レディスアパレル、ベビー・キッズアパレル、ホームウエア、テキスタイル等の企画・製造・販売をしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年2月28日現在2025/05/30 14:12
(注) 1. 従業員数は就業人員であり、臨時従業員は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) アパレル・テキスタイル関連事業 679 [ 245 ] 賃貸事業 1 [ ― ] マテリアル事業 17 [ ― ]
2. 従業員数は、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の売上高は、以下のとおりであります。2025/05/30 14:12
なお、当連結会計年度から、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当連結会計年度の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 2.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載しております。(単位:百万円) アパレル・テキスタイル関連事業 51,787 53,841 4.0 % 賃貸事業 853 885 3.8 % マテリアル事業 4,014 4,903 22.1 %
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/05/30 14:12
当連結会計年度の設備投資の総額は、225百万円であります。その主な内訳は、アパレル・テキスタイル関連事業においては、提出会社の店舗設備、ソフトウエアの取得であります。賃貸事業においては、ティー・ティー・シー株式会社のリース資産の取得であります。