売上高
連結
- 2020年2月29日
- 56億3700万
- 2021年2月28日 -11.92%
- 49億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸事業」は、不動産の賃貸管理、事務機器等のリースをしております。2022/01/28 9:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2022/01/28 9:10
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱しまむら 16,948 アパレル・テキスタイル関連事業及びその他 - #3 事業等のリスク
- ⅱ)与信面2022/01/28 9:10
当社グループにおける主要な販売先は、量販店、専門店、通販、百貨店等の小売業者及び衣料品卸売業者と多岐にわたります。当社グループにおいては、これらの販売先に対して、社内規定等に基づいた与信管理を徹底し、万全な債権の保全に努めておりますが、予期せぬ経営破綻等により貸倒損失の発生や、売上高の減少が生じた場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。
⑤ 天候に関するリスク - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/01/28 9:10 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。2022/01/28 9:10 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- とりわけ衣料品支出は、低価格で定番商品や機能商品に強い一部の大手専門店が堅調であったものの、全体的には、大きな落ち込みとなりました。2022/01/28 9:10
当社においても年間を通して厳しい状況が続き、売上高は50,042百万円(前期比17.0%減)に止まり、営業損益は1,018百万円の損失(前期は103百万円の損失)、経常損益は770百万円の損失(前期は1百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損益は1,121百万円の純損失(前期は45百万円の純利益)となりました。
こうした中で当社は、業績挽回を図っていくために、市場環境の回復を待つのではなく、商品企画力、提案力のレベルの底上げが急務と考えております。具体的には、消費者の視点から特長と価値観を訴求できる商品の企画、素材・パターンへのこだわりによる着心地や機能性の追求、SNSを活用した販売促進手段の多様化など、仕事の進め方全般の見直しに取り組んでいるところであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2022/01/28 9:10
前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 売上高 64百万円 80百万円 仕入高等 1,507百万円 1,325百万円