営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 237億8300万
- 2016年12月31日 -42.51%
- 136億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/14 9:25
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △20 四半期連結損益計算書の営業利益 23,783
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/14 9:25
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2017/02/14 9:25
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上総利益及び営業利益が6,510百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が330百万円増加しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は150百万円減少しております。 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/14 9:25
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △418 四半期連結損益計算書の営業利益 13,672 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループは平成28年10月28日、日本で初めてメーカー物流と卸物流の2つの機能とともに、輸配送のターミナル機能も備えた、ハイブリッド型物流センター(六甲・西神物流センター)を竣工いたしました。今後、当センターの活用により、GDP(Good Distribution Practice)基準に則した品質レベルのメーカー物流と卸物流を融合させた新たな物流モデルによるサプライチェーンの効率化を目指してまいります。2017/02/14 9:25
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1兆6,138億20百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は136億72百万円(前年同期比42.5%減)、経常利益は206億92百万円(前年同期比33.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は174億43百万円(前年同期比13.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。