- 9987
- 2026/09/03
- 時価
- 3744億円
- PER 予
- 14.04倍
- 2010年以降
- 8.08-51.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.56-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な科目の耐用年数は、次のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。2020/06/30 10:32 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く。)2020/06/30 10:32
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。
③ リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く。)2020/06/30 10:32
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。
4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な科目の耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2020/06/30 10:32