営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 35億5000万
- 2023年6月30日 +14.23%
- 40億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/14 9:11
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 82 四半期連結損益計算書の営業利益 3,550
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/08/14 9:11
(単位:百万円) セグメント間取引消去 9 四半期連結損益計算書の営業利益 4,055 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、医療・介護従事者向けのポータルサイトである「コラボポータル」のサービス提供を開始し、当社グループが保有するさまざまなサービスや情報の発信に加え、お得意さまと当社グループ、製薬企業、さらには多職種・専門スタッフをつなぐ機能、さまざまな協業企業のデジタルヘルスサービスを統合的にお届けする機能などを搭載し、医療・介護現場へデジタルヘルスサービスを安心・安全にご利用いただける環境づくりに取り組んでおります。2023年4月のサービス開始以降、既に約1.5万ID(2023年6月末時点登録数)の利用をいただいており、スピードを上げて更なる拡大に取り組んでまいります。2023/08/14 9:11
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、医療用医薬品市場が伸長したことに加え、スペシャリティ医薬品等の新薬や新型コロナウイルス感染症治療薬が薬価収載(一般流通)されたことに伴い、売上高計上となったことなどが寄与いたしました。利益面では、増収効果に加えて、引き続き適正利益の獲得に取り組んでまいりました。その結果、売上高は5,736億44百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は40億55百万円(前年同期比14.2%増)、経常利益は49億82百万円(前年同期比9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億42百万円(前年同期比24.6%増)となりました。
※1 MS(Marketing Specialist)