- 9991
- 2026/09/11
- 時価
- 604億円
- PER 予
- 10.56倍
- 2010年以降
- 赤字-15.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.38-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 8.05%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジェコス(9991)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 900万
- 2014年3月31日 +122.22%
- 2000万
- 2015年3月31日 -25%
- 1500万
- 2016年3月31日 +73.33%
- 2600万
- 2017年3月31日 -15.38%
- 2200万
- 2018年3月31日 +27.27%
- 2800万
- 2019年3月31日 -46.43%
- 1500万
- 2020年3月31日 +46.67%
- 2200万
- 2021年3月31日 +181.82%
- 6200万
- 2022年3月31日 -27.42%
- 4500万
- 2023年3月31日 -4.44%
- 4300万
- 2024年3月31日 -6.98%
- 4000万
- 2025年3月31日 -27.5%
- 2900万
- 2026年3月31日 +148.28%
- 7200万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2026/06/18 15:44
- #2 研究開発活動
- 本格的なインフラ更新時代に適合するため、従来の重仮設の枠組みを超えた技術開発を継続し、仮設橋と本設橋を含む橋梁商品のさらなる高機能化による適用範囲の拡大を図るとともに、鋼材加工技術を生かした新商品開発を進め、新たな事業機会の創出に挑戦します。2026/06/18 15:44
上記方針の下、当連結会計年度において取り組んだ技術開発テーマは16件であり、研究開発費の総額は72百万円となりました。
なお、当連結会計年度における研究開発活動の主な取組及び成果は以下のとおりであります。