経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 34億800万
- 2023年12月31日 +42.19%
- 48億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、連結調整△149百万円であります。2024/02/01 15:15
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/01 15:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社グループでは価格適正化を最重点課題に掲げ、採算性向上の取り組みを進めております。当第3四半期連結累計期間においては、売上高は96,391百万円(前年同四半期比9.9%増)、営業利益4,695百万円(前年同四半期比51.5%増)、経常利益4,846百万円(前年同四半期比42.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,261百万円(前年同四半期比35.6%増)と、増収増益となりました。2024/02/01 15:15
セグメント別に見ますと、重仮設事業におきましては、物件の着工が順調に進んだことから販売、工事を中心に売上、利益ともに増加し、売上高は87,118百万円(前年同四半期比10.6%増)、経常利益は4,692百万円(前年同四半期比45.4%増)となりました。建設機械事業におきましては、売上高は11,131百万円(前年同四半期比3.4%増)、経常利益は316百万円(前年同四半期比4.1%減)となりました。
中期経営計画に掲げた収益目標は下表の通りであり、引き続き目標水準に向けて事業拡大、収益性改善を進めていきます。