理研グリーン(9992)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 4億7886万
- 2014年6月30日 -1.42%
- 4億7205万
- 2014年9月30日 +1.63%
- 4億7973万
- 2014年12月31日 +0.73%
- 4億8325万
- 2015年3月31日 -1.15%
- 4億7770万
- 2015年6月30日 +1.17%
- 4億8329万
- 2015年9月30日 +2.6%
- 4億9584万
- 2015年12月31日 +1.08%
- 5億122万
- 2016年3月31日 +0.75%
- 5億498万
- 2016年6月30日 -1.75%
- 4億9615万
- 2016年9月30日 +1.23%
- 5億224万
- 2016年12月31日 +0.29%
- 5億371万
- 2017年3月31日 -3.01%
- 4億8855万
- 2017年6月30日 +0.08%
- 4億8894万
- 2017年10月31日 +1.55%
- 4億9650万
- 2018年1月31日 +1.61%
- 5億450万
- 2018年4月30日 +1.52%
- 5億1217万
- 2018年7月31日 +1.63%
- 5億2050万
- 2018年10月31日 +2.19%
- 5億3190万
- 2019年1月31日 -0.79%
- 5億2772万
- 2019年4月30日 -3.13%
- 5億1122万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/01/24 10:58
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年10月31日) 当連結会計年度(平成30年10月31日) 貸倒引当金 69,044 78,592 退職給付に係る負債 156,957 167,847 役員退職慰労引当金 48,915 35,739
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/01/24 10:58 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- なお、当社及び連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。2019/01/24 10:58
2.簡便法を適用した確定給付制度