- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、のれんについては5年で償却し、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/27 13:56 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
有形固定資産 建物 液剤工場屋根・外壁防水工事 3,500千円
無形固定資産 のれん 営業権 30,000千円
2014/06/27 13:56- #3 業績等の概要
営業活動によるキャッシュ・フローは、8千6百万円の減少(前年同期は1億2千5百万円の増加)となりましたが、これは税金等調整前当期純利益2億9千2百万円等の資金の増加に対し、たな卸資産の増加1億9千5百万円、法人税等の支払額1億7千4百万円等の資金の減少によるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、4千7百万円の減少(前年同期は6千1百万円の増加)となりましたが、これは、無形固定資産の取得3千1百万円等の資金の減少等によるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、4億2千9百万円の増加(前年同期は1億5千2百万円の減少)となりましたが、これはリース債務の返済3千8百万円、配当金の支払い3千1百万円等の資金の減少に対し、短期・長期借入金の増加5億円の資金の増加によるものです。
2014/06/27 13:56- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産の増加は、受取手形及び売掛金1千5百万円等の減少に対して、現金及び預金2億9千5百万円、商品及び製品1億9千8百万円等の増加によるものです。
固定資産の増加は、有形固定資産が2千4百万円の減少に対して、無形固定資産が1千7百万円、投資その他の資産が5千万円の増加によるものです。
負債は40億7千1百万円で、前連結会計年度末に比べ4億5千8百万円の増加となりました。
2014/06/27 13:56- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/27 13:56