売上高
連結
- 2014年3月31日
- 4億5099万
- 2015年3月31日 +0.91%
- 4億5512万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 14:17
第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 第59期連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 売上高 (千円) 2,621,123 5,861,137 7,947,838 11,447,780 税金等調整前四半期(当期)純利益又は四半期純損失(△) (千円) △61,862 237,842 148,609 339,795 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、非農耕地分野のゴルフ場、高速道路、河川敷等を対象にした緑化資材の販売及びゴルフ場の総合メンテナンスを主な事業とする「緑化関連薬剤・資材事業」、製紙会社を対象とした機能性薬品の販売を主な事業とする「産業用薬品事業」、造園工事、土木工事及び緑地管理等を事業とする「土木緑化工事事業」の3つを報告セグメントとして、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2015/06/26 14:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 14:17 - #4 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、地域に密着した積極的な営業活動を推進し、当連結会計年度に上市した新規除草剤及び主力商品である独自剤の拡販並びに新たな販路の開拓に取り組むとともに、原価の低減を図り、業績の向上に努めてまいりました。2015/06/26 14:17
以上の結果、当連結会計年度の売上高は114億4千7百万円(前年同期比0.1%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は3億2千7百万円(前年同期比7.7%増)となり、経常利益は3億2千5百万円(前年同期比4.7%増)となり、当期純利益は1億2千8百万円(前年同期比5.8%増)となりました。
セグメント別の概況については以下のとおりであります。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (注) 1 外部顧客に対する売上高であります。2015/06/26 14:17
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/06/26 14:17
① 売上高
当連結会計年度の当社グループの売上高は、114億4千7百万円で、前連結会計年度に比べ8百万円(0.1%)の減少となりました。売上高につきましては、「1 業績等の概要」の(1)業績に記載したとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2015/06/26 14:17
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引(売上高) 2,071,949千円 2,062,422千円 営業取引(仕入高) 2,295,405 2,914,794