- 9992
- 2019/08/28
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 22.28倍
- 2010年以降
- 3.79-22.48倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.74倍
- 2010年以降
- 0.21-0.81倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0.66%
- ROE 予
- 3.31%
- ROA 予
- 1.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 建物及び構築物、土地の[ ]内は賃借している面積(㎡)であり、外書で示してあります。2016/06/29 13:42
2 本社と東京支店、本社分室と静岡支店は同一建物内にあり、面積を按分したものであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法によっております。
(2)無形固定資産
定額法
なお、のれんについては5年で償却し、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2016/06/29 13:42 - #3 固定資産廃棄損の注記
- ※4 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。2016/06/29 13:42
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物廃棄損 ―千円 2,952千円 機械装置及び運搬具廃棄損 0 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 有形固定資産 土地 静岡事務所 135,300千円2016/06/29 13:42
建物 静岡事務所 85,286千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 2~10年
② 無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
④ 長期前払費用
均等償却2016/06/29 13:42