- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、のれんについては5年で償却し、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/01/24 10:58 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
有形固定資産 建物 福田工場新事務所 77,654千円
無形固定資産 ソフトウェア 基幹システム 95,700千円
2019/01/24 10:58- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産の増加は、親会社株式3億9千8百万円、商品及び製品1億5千5百万円等の減少に対して、現金及び預金8億5千5百万円等の増加によるものです。
固定資産の増加は、投資その他の資産が5千8百万円の減少に対して、有形固定資産が1億4千6百万円、無形固定資産が8千1百万円の増加によるものです。
(負債)
2019/01/24 10:58- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウェア」は金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
また、前事業年度において、区分掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
2019/01/24 10:58- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウェア」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた9,668千円は、「ソフトウェア」6,069千円及び「その他」3,598千円として組み替えております。
2019/01/24 10:58- #6 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資等については、工場設備の充実、経営管理の強化などを目的とした設備投資等を実施いたしました。
当連結会計年度の設備投資等の総額は2億7千9百万円(無形固定資産の取得を含み、固定資産受贈益による増加を含まない。)であり、セグメントごとに示すと次のとおりであります。
(1)緑化関連薬剤・資材事業
2019/01/24 10:58- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/01/24 10:58