無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 3億5900万
- 2016年3月31日 -47.91%
- 1億8700万
個別
- 2015年3月31日
- 3億3100万
- 2016年3月31日 -50.45%
- 1億6400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2016/06/28 14:56 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/28 14:56
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、431百万円(前年同期66百万円の減少) となりました。支出の主な内訳は、投資有価証券の取得による支出389百万円、無形固定資産の取得による支出25百万円、有形固定資産の取得による支出16百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動による資金の増加は、480百万円(前年同期2,046百万円の増加) となりました。支出の主な内訳は、仕入債務の減少1,601百万円、法人税等の支払額又は還付額258百万円であります。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益1,104百万円、売上債権の減少750百万円、たな卸資産の減少498百万円であります。2016/06/28 14:56
投資活動による資金の減少は、431百万円(前年同期66百万円の減少) となりました。支出の主な内訳は、投資有価証券の取得による支出389百万円、無形固定資産の取得による支出25百万円、有形固定資産の取得による支出16百万円であります。
財務活動による資金の減少は、1,589百万円(前年同期696百万円の減少) となりました。支出の主な内訳は、長期借入金の返済による支出1,000百万円、配当金の支払額316百万円、短期借入金の減少266百万円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
建物以外
① 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
② 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/28 14:56