- 9995
- 2024/05/29
- 時価
- 221億円
- PER
- 22.23倍
- 2010年以降
- 赤字-176.01倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.22-1.08倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.04%
- ROA
- 2.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 17億700万
- 2016年3月31日 -43.41%
- 9億6600万
個別
- 2015年3月31日
- 6億3000万
- 2016年3月31日 -90.48%
- 6000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境の下、当連結会計年度は、品目別売上高では集積回路は自動車分野向けマイコン・リニアIC、産業分野向けロジックIC・リニアIC等を中心に減少し、前年度比4,399百万円減(7.1%減)の57,732百万円、半導体素子はダイオード、トランジスタが産業・自動車・民生分野等を中心に減少し、同1,696百万円減(13.0%減)の11,338百万円、表示デバイスはアミューズメント分野の増加により、同190百万円増(10.7%増)の1,962百万円、その他は光製品・EMSが産業分野向けに減少し、同418百万円減(5.4%減)の7,340百万円となりました。その結果、売上高は同6,323百万円減(7.5%減)の78,373百万円となりました。2016/06/28 14:56
損益面におきましては、営業利益は売上総利益の減少により、前年度比740百万円減(43.4%減)の966百万円、経常利益は為替差損の計上等により、同833百万円減(46.0%減)の977百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、連結子会社でありますRENESAS EASTON(SINGAPORE) PTE.LTD.での平成23年3月期に計上しました損害賠償金の戻入として、特別利益に損害賠償金戻入額132百万円を計上したことにより同763百万円減(48.6%減)の809百万円となりました。
(注) 当社グループは、「電子部品関連事業」のみの単一セグメントであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 概要2016/06/28 14:56
当連結会計年度の品目別売上高は、集積回路は自動車分野向けマイコン・リニアIC、産業分野向けロジックIC・リニアIC等を中心に減少し、半導体素子はダイオード、トランジスタが産業・自動車・民生分野等を中心に減少いたしました。表示デバイスはアミューズメント分野が増加し、その他は光製品・EMSが産業分野向けに減少いたしました。その結果、売上高は前連結会計年度に比べ6,323百万円減少し78,373百万円(前年同期比7.5%減)となりました。営業利益は売上総利益の減少により、前連結会計年度に比べ740百万円減少し966百万円(前年同期比43.4%減)に、経常利益は為替差損の計上等により、前連結会計年度に比べ833百万円減少し977百万円(前年同期比46.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ763百万円減少し809百万円(前年同期比48.6%減)となりました。
② 売上高