無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1億8700万
- 2017年3月31日 -28.88%
- 1億3300万
個別
- 2016年3月31日
- 1億6400万
- 2017年3月31日 -34.76%
- 1億700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2017/06/28 15:14 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/28 15:14
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、237百万円(前年同期431百万円の減少) となりました。支出の主な内訳は、投資有価証券の取得による支出165百万円、無形固定資産の取得による支出51百万円、有形固定資産の取得による支出20百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動による資金の増加は、2,589百万円(前年同期480百万円の増加) となりました。支出の主な内訳は、売上債権の増加293百万円、法人税等の支払額又は還付額179百万円であります。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益1,237百万円、仕入債務の増加604百万円、たな卸資産の減少843百万円であります。2017/06/28 15:14
投資活動による資金の減少は、237百万円(前年同期431百万円の減少) となりました。支出の主な内訳は、投資有価証券の取得による支出165百万円、無形固定資産の取得による支出51百万円、有形固定資産の取得による支出20百万円であります。
財務活動による資金の減少は、624百万円(前年同期1,589百万円の減少) となりました。支出の主な内訳は、配当金の支払額316百万円、短期借入金の減少302百万円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/28 15:14