受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 2億4800万
- 2018年3月31日 +83.87%
- 4億5600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2018/06/27 14:49
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 ― 44百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産は、前連結会計年度末に比べて903百万円増加し36,229百万円となりました。2018/06/27 14:49
これは、主として現金及び預金が2,038百万円減少したものの、商品及び製品が1,938百万円増加し、受取手形及び売掛金が810百万円増加し、投資有価証券が269百万円増加したこと等によります。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/06/27 14:49
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されており、有価証券及び投資有価証券は、主に株式であり市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金及び短期借入金は、資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)に晒されております。