サトー商会(9996)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億4760万
- 2011年9月30日 -21.2%
- 3億5273万
- 2012年9月30日 +55.74%
- 5億4935万
- 2013年9月30日 -36.98%
- 3億4622万
- 2014年9月30日 +24.99%
- 4億3275万
- 2015年9月30日 +39.8%
- 6億500万
- 2016年9月30日 +7.86%
- 6億5258万
- 2017年9月30日 +2.16%
- 6億6667万
- 2018年9月30日 +2.05%
- 6億8036万
- 2019年9月30日 +2.64%
- 6億9834万
- 2020年9月30日 -61.91%
- 2億6596万
- 2021年9月30日 +14.86%
- 3億548万
- 2022年9月30日 +112.23%
- 6億4834万
- 2023年9月30日 +12.55%
- 7億2970万
- 2024年9月30日 +9.88%
- 8億179万
- 2025年9月30日 -0.19%
- 8億29万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△317,112千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/11/13 10:40
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 10:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと当社グループは、「会社の堅実な運営発展」と「社員の豊かな生活増進」を経営理念とし、アフターコロナの商機を確実に奪取すべく市場における潜在的な需要を掘り起こし、業種別のサービス力強化とプライベートブランド商品の開発、シェア拡大に注力し、営業の現場力強化を最優先にお客様の課題解決のための提案を行い、市場占有率向上にむけて取り組んでおります。2023/11/13 10:40
この結果、売上高231億36百万円(前年同四半期比11.4%増)、営業利益は7億29百万円(同12.5%増)、経常利益は8億37百万円(同14.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億68百万円(同13.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。